2008年05月12日

レーシックをもっと早くに知っていれば

眼鏡をかけ始めてから28年。
その間に何度かコンタクトレンズを使用したこともありますが、
目がかゆくなったり、なんとなく水の中に潜ったままのような感じがして、
フィットしないというか、かえって見えにくくてイライラしてしまったり、
とにかく何をしても集中できなかった為、結局眼鏡に逆戻りで、
妊婦になってからは、一度もコンタクトレンズを使用していません。
眼鏡も付き合いが長くなってくると、かけているという意識が薄くなって
きてしまい、眼鏡をかけたまま顔を洗ったり、朝起きて眼鏡をかけ忘れているのに、
気がつかずに、今日はなんだかぼやけているなぁなんて、ぼけをかましたり、
変なものですよね。

そんなとき、ふと、インターネットで、レーシックの体験談を読んだのです。
最初は、手術で近視が治るなんて、難しいだろうなと、思っていたのですが、
読んでいるうちに、だんだん興味が湧いてきたのです。
レーシックは、誰でもが受けられるとは限らず、検査をいくつか行って、
条件を満たしていないと受けることが出来ないのだそうです。
私の場合、そろっと老眼のけが出てきているので、ちょっと
レーシックを受けるのは、ダメかもしれないなぁ。
近視の矯正は出来ても、老眼は直せないようだし…。

どうせなら、もっと早くにこんな情報を知ることが出来ていたらと、
少々悔やんでいる、今日この頃なのです。

2007年10月15日

脳内メーカーの類似品

脳内メーカーはとても有名で、テレビ番組のバラエティーなどでも時々紹介されています。
脳内メーカーの類似版で、体内メーカーというのがあるらしいと言うことで、検索をしてみました。
体内メーカーを探していたのですが、途中、なにげに見つけたのが、死亡推定日という怪しげな題名。
それってどうなの?
当たるわけ無いよね。と思いながらも、好奇心で入力してしまいました。
自分の姓名と生年月日、それに身長と体重と食生活に関するいくつかの項目を…。
結果、出てしまいました。死亡推定日。
結果は…。いや、これは伏せておきましょう。でも、一応有る程度の年令に達してからでしたので、とりあえずは、良しとします。これが、数年足らずしか期間が無かったとしたら、多分顔が青くなっていたことでしょう。

気を取り直して、体内メーカーに自分の名前を入力してみました。
片方の肺が老いまくりで、胃がちょっと辛そう。それから…。腎臓が2つとも脂に支配されている模様。
なんか人間ドックにかかって、全ての状態がわかりやすく記述されている、レントゲン写真でも見せられている気分です。
結構おもしろいですね。本当、脳内メーカーの体内版って感じです。

他にも腸内メーカーや、脳内メーカー(正面図)など、いろいろありましたが、これらは脳内メーカーの作者とは関係の無いものなのだそうです。